00
0000

⇒詳しい登場人物紹介は
こちら 


000



前回の記事は こちら☆ ↓ 



仕切りライン


135


“剛田さんからのパワハラは自分でなんとかしろ”

…という、骨川先生の ク


じゃなくて、メチャクチャな体育会系理論 を受け入れてしまったねむこ。

なぜ逆らえなかったかというと…



136


まずコチラの顔なんだけど

これは半分は(骨川先生&剛田さんの指導理論に)洗脳され、半分はあきらめた顔。


当時のねむこは、剛田さんからも、さらには骨川先生からも

「社会人として未熟」「甘い」

というようなことを言われ続けていたので

自分が至らないのが悪い
骨川先生たちが正しい、従わなくてはならない

と思ってしまっていたのだった…。

「ちょっとおかしいな」とひっかかることはあっても、結局のところ、

事務所のトップである骨川先生に相談しても無駄

とわかってしまったので、どうにもならんわというあきらめもあった。



137

それはそうと、コチラの顔。

これは 思う存分、骨川節を振るってご満悦の顔 (笑)

変な話なんだけど、骨川先生は、ある意味では、源さん剛田さんよりもねむこを気に入っていたのデス…。

それはつまり、

思う存分、骨川節を振える相手がねむこだったから。
(≡ω≡;)


つづく


仕切りライン


本日も読んでくれてありがと~!

もやっとした展開なんで癒されワンコ漫画も読んでくり♪
 ↓ ↓ ↓



↓ ブログランキング参加中 押して~ん

人気ブログランキング

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村


↓ ご希望の方はクリック☆
読者登録PNG


↓ Twitterでも更新情報確認できるよ。




スポンサーリンク